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「ややきつめの運動」+「牛乳」で暑さに強い体づくりを

 昨今の猛暑で「熱中症」にかかる人が増えています。熱中症は、気温や室温が高い中での運動や作業等によって、体内の水分や塩分などのバランスが崩れ、体温の調整機能が働かなくなり、めまいやけいれん等の症状が発生する病気です。

 また、室温が高ければ家の中でも熱中症になる可能性があり、一度熱中症にかかると再びかかる可能性が高いと言われています。

 そこで適度な運動の後、30分以内にタンパク質と糖質を含む牛乳などの食品を摂ると、血液量が増えて発汗しやすくなるなど、体温が上がりにくい体になることが最近の研究で分かってきました。

 「ややきつめの運動」と「牛乳」で暑さに強い身体づくりをしましょう。

※ダウンロード:パンフレット

 原稿元:日本乳業協会

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